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活動実績
カテゴリ: 未分類
今までの活動実績一覧です
09.2.22 代々木公園清掃活動

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編集 / 2009.03.25 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
他の団体とのコラボイベント等について
カテゴリ: 未分類
これは不定期に行う予定で、まだ検討中です。
他の団体と活動を共にする事により、普段の活動以上に広くを学び、様々な「視点」を共有するのが目的です。
現在案として出ているのは、子ども関連のボランティアとのコラボレーションで、子どもと一緒にゴミ拾いをする行事をおこなったり、環境問題に対してのアプローチする講演を開いたりしていきます。

まだまだ検討中ですので今後少しずつ更新していきます。
編集 / 2009.03.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
清掃活動について
カテゴリ: 未分類
清掃活動の流れ
地域調査をすでに行った場所で、少人数のゴミ拾いを開催します。そこで、参加したメンバーとゴミ拾いをすることにより親睦を深めます。
終わった後には他のボランティア団体の説明、宣伝をプリント配布などを行いながらします。その後参加希望者のみ親睦会、意見交換会を行います。

この清掃活動の中で一番大切にするのは「ボランティア団体の説明、宣伝」です。このゴミ拾いに気軽に参加し、他のもっと普通であれば参加し辛いようなボランティアに対する理解を深めてから、そっちの方にも気軽に参加出来るような状態にしようと言うのがこの団体の目的です。
編集 / 2009.03.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ボランティア情報の整理について
カテゴリ: 未分類
メンバーは自分が調査したボランティア情報を初めての人が気軽に挑戦出来るように文書化します。実体験による物の方が説得力があるため、できるだけ実際に参加した活動について記事を書いていきます。
ただその団体の活動内容を詳しく書くだけでは公共のボランティアセンターで得られる情報と同じです。なので、抽象的になってしまうかもしれませんが、チーム・クリーンの参加するのに敷居を低くするという方針で、記事は主観をある程度含ませた、「人間の温かみのあるもの」にしていこうと考えています。
また、チーム・クリーン以外でもこの活動を手伝って頂ける方(活動に参加してみての感想だけなど)を募集しています。

記事の内容としては
①活動内容
②参加してみての感想
③記事を書いた人、活動に参加した人の連絡先
を重視しています。
ここで、活動に記事を書いた人または、活動に参加した人の連絡先を掲載したのは、一度参加したメンバーと連絡を取る事によって、活動に参加しやすくするためです。
以下に例を載せておきます。
ばんびの会
〈活動について〉
ばんびの会では、知的障害児・障害者に遊び、集団、経験の3本の柱を保障し、余暇活動を豊かにすることを目的としていて、毎週土曜日、日曜日の12:30~17:00に西武新宿線田無駅近辺の公園や福祉センターで活動を行っています。これは、毎週土日全部行かなくてはいけないと言う訳ではなく、参加は自由です。活動の間は、1人のメンバーにつき、1人のボランティアが付くかたちです。月2回(主に第1土曜日、第3日曜日)は通常よりも長い9:30~17:00の活動(スペシャル)を行っています。ボランティアメンバーの交通費、活動費は全額支給されます。(交通費は2000円まで)
ばんびの会には小学生から30歳代までの幅広い年齢の個性豊かなメンバーがいます。これまで知的障害児・障害者に関わる活動をしたことがない人は接し方ひとつでも戸惑うこともあるかもしれませんが、ばんびの会ではメンバーを一人の大人として接し、決して子ども扱いしないということを大切に考えています。公共の場で周りの人の迷惑になることや非常識な行動をとった場合は、それがいけないことであるとしっかりと伝えますが、ばんびの会は余暇活動を目的としていて療育や訓練の場ではないので、メンバーと対等なパートナーとして一緒に活動の時間を楽しみながら過ごすことが重要です。
メンバーの保護者の方ともコミュニケーションをしっかりとり、活動前には持ち物を確認したり、体調を確認したりし、活動後には活動中の様子、体調の報告を行います。
ボランティアは信頼関係の上で成り立っているので、楽しむだけでなく、メンバーに対しても、職員の方に対しても、責任を持ち活動に参加する気持ちが大切です。
活動後は職員の方とボランティアで反省会を行い、意見交換をすることもできます。
※初めて参加する人に対して
初めての参加の人に対しては職員の方から事前にしっかりと説明を受ける時間があり、質問にも対応していただけたり、不安や緊張を和らげるような簡単な研修があります。
〈活動に参加してみて(ハートフルで参加したメンバーの感想)〉
ボランティアで発達障害を持った人と接する事は初めてだったのですが、初めてなりにしっかりと参加させてもらえて、短い時間でたくさんの事を学びました。このばんびの会で感じたのは、喜びだったり、悲しみだったりを伝えるのはどんな人でもそれは言葉だけではなく「行動」でもあるという事です。自分が担当した方は殆ど全くしゃべらないのですが、自分が少し慣れてきて、心から笑えたその時、満面の笑みを浮かべてもらうことができました。言葉だけのコミュニケーションだけではなく、本来言葉など無くても通じ合う事ができる、そういった大切なものを感じる事ができました。何か人のためになる、だけでなく自分が日常で忘れている大切なものを気付かされる活動だと思うのでぜひ参加して下さい。質問などがあれば是非メッセージやメールを下さい。
近藤悠生(連絡先:yu.cando.it.hl.tc@gmail.com)

自分自身、障害者に関わるボランティアに特別の興味があったというわけではないのですが、参加させていただいて、短い時間の中でたくさんのことを考えさせられました。活動後の反省会では職員の方に質問させていただいたり、アドバイスをいただいたりすることができ、とても充実した時間を過ごすことができました。私のように障害者に関わるボランティアに興味がない人でも是非一度参加してみて下さい。何かのきっかけになるかもしれません。また、ばんびの会では他団体や研修などの積極的な参加を勧め、ボランティアの資質の向上を目指しています。障害者に関わるボランティアにこれまで参加したことのある人、興味のある人は、職員の方のお話もとても参考になると思います。
○○ △△(連絡先~~)
編集 / 2009.03.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ゴミ拾いのための地域調査について
カテゴリ: 未分類
活動内容のうちの一つ目、「ゴミ拾いのための地域調査について」の活動内容を説明します。

チーム・クリーンでは、様々な地域で様々な人にボランティアを知ってもらうためにそれぞれの地域でゴミ拾いを開催出来るように地域調査を行っていきます。
調査内容としては
・道具の貸し出しはどこでどのように行われているか→準備段階
・拾ったゴミを捨てる場所、分別方法→準備段階
・どこにゴミが多く落ちているか→地図、メモ、写真等に記録
・ゴミ拾いをするならどのコースが適しているか→実施後
等々他にも行いますが、これらを数人で「ゴミ拾いをしながら」調べます。
編集 / 2009.03.15 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
この活動を始めるようと思うまでのいきさつ、自分の決断
カテゴリ: 未分類 / テーマ: ボランティア活動 / ジャンル: 福祉・ボランティア
この活動を行う一番の大きな理由が
学生生活を幅広い交友関係のもとで充実したものにしたい
と言う事です。
その手段としての「ボランティア活動」を通してたくさんの人と巡り会い、たくさんの事を学んでいけると考え、チーム・クリーンを
・ゴミ拾い
・ボランティアの発信
を主な活動とする団体として立ち上げました。これらを企画し、実行し、反省し、それを次ぎに活かすといった一連の流れを自分たちの力で進めていく団体を目指します。
また、この団体として行うボランティアの内容としてはゴミ拾いという分野に限定しています。(個人が行うものはもちろん自由です)
自分が大学生になり、様々なボランティアがある事を知り、たくさんのボランティアに触れてきました。それはどれも魅力的で、ボランティア「させてもらっている」と感じる、自分が助けられているといった感じで充実した物でした。だからそれを友人にも感じてほしくて何度か声をかけてみました。
しかし、そこで友人の反応は
「今まで参加した事が無いから不安」
「自分にできる事があるのか」
と言った意見

確かに自分が大学生になってボランティアに対して最初の一歩を踏み出せたのは大学のサークルの先輩がその団体にいたからでした。自分から探すなんてとても…。
自分もまだまだボランティア初心者です。ここまで活動に参加する事ができるようになったのも周りで色々と自分のために情報を提供して下さった方たちのおかげだったと思います。
そこで、自分は
チーム・クリーン=まず始めの第一歩を踏み出すための踏み台
つまり、参加するのに必要な決断力、最初の一歩を極限まで小さくて済むような活動をする事によって、ボランティアの輪を広げていけると感じました。
公共のボランティアセンターでも様々なボランティアが紹介されていますが、それは「ただ単に看板を掲げているだけ」で初めての人にとって未知のものが多いと思います。だから参加しづらい状況が今でも続いているのだと思います。
ゴミ拾いは敷居が低く、活動している者同士が親睦を深める事ができる、また、決して簡単なものではなく、奥が深い活動で、応用の仕方によっては色々なものに繋げる事ができる活動だと思い、自分の「ボランティアの輪を広げる」目標を達成するための大きな手段として進めていこうと思っています。
つまり、今のボランティアと言う分野で最も不足しているもの、「広報活動」をハートフルランドの一員として、そして、このチーム・クリーンの代表として進めていきたいと考えています。

この活動に共感して頂ける方、同じくボランティアを広めていきたいと考えている方。
もしチーム・クリーンで活動を共にしたい方はコメント欄、メールでその旨をお伝えください。

現在は準備段階ですので、具体的な活動はまた後日お知らせします。
編集 / 2009.03.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
チーム・クリーンの活動方針
カテゴリ: 未分類 / テーマ: ボランティア活動 / ジャンル: 福祉・ボランティア
チーム・クリーンは
・ボランティアの普及
・人とのつながり
これらを実現しようとする団体です

・ボランティアの普及
世の中にはボランティアをしたくてもやり方が分からない、一人だとどうも一歩を踏み出せない、何かしたいけど何をすればいいのか分からない。そんな人たちにとってボランティア活動に対する最初の敷居を極力低くし、次のステップでもっと積極的にボランティア活動に関わってもらいます。

・人とのつながり
ゴミ拾いと言うボランティアを通して、一緒に参加したメンバーと親睦を深めることにより、様々な人とのつながりを感じる事を大切にします。

これらを達成するために以下の4つの活動に取り組んでいます。

①ゴミ拾いのための地域調査
②ボランティア情報の整理
③清掃活動
④他の団体とのコラボイベント

①清掃活動のための地域調査
チーム・クリーンのメンバーによる地域調査をします。その地域のどのようなところに多くのゴミが落ちているか、またそれはなぜなのかを調査します。そして、調査した地域から清掃活動をするのに適切(安全性、需要等)だと思われる地域を選びます。
②ボランティア情報の整理
ただ単に看板を掲げるのではなく、人間的な温かみをもった情報を発信するために、「社会人・学生ボランティア団体ハートフルランド」と協力し、ボランティア情報の整理、共有をします。
③清掃活動
地域調査により選ばれた地域を、ボランティアを募集し、メンバーとともに清掃活動をします。清掃活動後にボランティア情報を参加者に伝え、その後親睦会、意見交換会などを設置します。
④他の団体とのコラボイベント
「社会人・学生ボランティア団体ハートフルランド」と協力し、様々な分野のボランティア活動とのコラボレーションをします。


編集 / 2009.03.09 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
フリーエリア
プロフィール

Author:キャンドゥ
学生清掃団体チーム・クリーンの代表をさせていただいているキャンドゥと言います。
ボランティア活動を通して、人とのつながりや人を大切にすること、大切にされることの大切さ、温かさを感じ、ボランティア活動をより多くの人に伝える活動を行っています。

名前 近藤悠生 Yu Kondo
生年月日 1989.4.16
出身地 東京
出身校 横浜市立谷本小学校→私立サレジオ学院中学校、高等学校
現在 慶應義塾大学理工学部 物理情報工学科 2年
在籍団体
・慶應義塾スポーツ愛好会テニス部(S.L.C.硬式庭球部)
・ハートフルランド学生部(1期生)
・ばんびの会ボランティアメンバー
活動経験のある団体
・CCS~世界のこどもと手をつなぐ学生の会~
・greenbird
・SVA(シャンティ国際ボランティア)
・響

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